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2024年04月23日 更新

空き家解体事業補助金

老朽化した不良な空き家を解体する費用の一部を補助しています。

事前審査(不良度判定)の判定結果が100点以上となった場合に補助対象となりますので、まずは判定依頼書を提出してください。

※木造の住宅に限ります。倉庫のみの解体や木造でない住宅は対象外です。

※2023年度は補助率と限度額を増額していましたが、2024年度は2022年度以前の補助率と限度額に戻しています。

※予算の範囲内で交付しますので、予算がない場合には交付ができませんのでご理解ください。

補助率 限度額

解体に要する費用の3分の1(2024年度)

解体に要する費用の2分の1(2023年度)

解体に要する費用の3分の1(2022年度)

30万円(2024年度)

60万円(2023年度)

30万円(2022年度)

◎空き家解体事業補助金【制度説明】

 

まずは判定依頼書を提出していただき判定を受けてください。

◎老朽危険建物の判定依頼書

解体前に必要な書類

◎空き家解体事業補助金交付申請書(word文書)

 

※建物所有者の相続人が申請する場合は、申請書に次の書類の添付が必要です。

◎相続人の確約書

※建物と敷地の所有者が相違するときで建物所有者が申請する場合は、申請書に次の書類の添付が必要です。

◎敷地所有者の同意書(建物所有者が解体する場合)

※建物と敷地の所有者が相違するときで土地所有者が申請する場合は、申請書に次の書類の添付が必要です。

◎建物所有者の同意書(土地所有者が解体する場合)

 

変更・中止する場合に必要な書類

◎空き家解体事業補助金交付変更申請書

 

解体後に必要な書類

◎空き家解体事業実績報告書(word文書)

◎空き家解体事業補助金交付請求書(word文書)

 

 

関連ページ(「AIによるシミュレーター すまいの終活navi」などのご紹介)

株式会社クラッソーネと「空き家の適切な除却(解体)の促進に係る連携協定」を締結しました

★解体費用相場シミュレーション【安芸高田市版】(クラッソーネ・外部リンク)

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