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2026年05月13日 更新

有毒植物の誤食による食中毒防止の徹底について

春先から初夏にかけて、有毒植物の誤食による食中毒が多く発生しています。

 2025年もイヌサフラン、バイケイソウ、スイセン等の有毒植物の誤食による食中毒事例 (事件数 17 件、患者数 40 名、死者数1名)が報告されています。
 食用と確実に判断できない植物は、絶対に採らない、食べない、売らない、人にあげないようにしましょう。


・有毒植物による食中毒予防について (670.6 KB)

・有毒植物による食中毒予防について2 (691.1 KB)

 

 


 

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