安芸高田市立八千代の丘美術館
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K棟 椎木 剛(前衛書道)
代表作
「永遠(よろこび)」

sakuhinn

 

 椎木 剛(号 江泥、別号 守拙 略歴

 

1948(S.23)  広島県熊野町に生まれる

1954(S.29)  森井一幸氏の書道教室に通う

1967(S.42)  日本大学法学部中途退学

1987(S.62)  前衛作家竹澤丹一氏に師事。広島県美術展入選(以後連続7回)

1991(H.)  広島県美術展入賞(以後2回)

1992(H.)  公募「広島の美術」入選(広島市現代美術館)

2002(H.14)  個展『墨と水と吾』(銀座・村松画廊)

2004(H.16)  個展『玄中玄』(銀座・村松画廊)

2005(H.17)  個展『インテリアとしての現代書』(やまね木材ギャラリー)

2007(H.19)  個展『墨と赤と吾』(京橋・村松画廊)

2009(H.21)  守拙庵を開設(3月、広島市東区に)

2010(H.22)  個展(クライストチャーチ市アートセンター)

         個展『椎木剛の現代書』(府中町歴史民俗資料館)

         社中展『心書倶楽部展』(県民文化センター)以後、毎年8月に開催

2011(H.23)  心書倶楽部『小品展』(三次市甲奴町)

2012(H.24)  広島市南区邇保姫神社/半べえにて『前衛書展』(4ヶ月間)

         東京・参宮橋にて個展(武藤屋)

2015(H.27)  個展『文字を楽しむ』(県民文化センター)

2016(H.28)  守拙庵を府中町に移転

2017(H.29)  日光東照宮にて「江戸時代と現代の日本美術」対談

2018(H.30)  安芸高田市“八千代の丘美術館”にて一年間の個展

         8月、個展『言霊展』(県民文化センター)

 

 

  ・仕事場(守拙庵):広島県安芸郡府中町大須4丁目1〜41306

 

 

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